紀元前60000年〜40000年代

前60000年頃
琴座/ベガ星系400万人が、現在の南米南部アルゼンチン地域に移住。 地球人類200万人が住んでいたが、文化交流はなし。
オリオン座400万人が、現在の南アフリカ共和国地域に移住。大気圏内でも宇宙船を使用していた。 地球人類200万人が住んでいたが、文化交流はなし。
獅子座400万人が、現在のオーストラリア中西部地域に移住。大気圏内でも宇宙船を使用していた。 地球人類300万人が住んでいたが、文化交流はなし。
ケフェウス座400万人が、現在のカリフォルニア地域に移住。大気圏内でも宇宙船を使用していた。 地球人類300万人が住んでいたが、文化交流はなし。
大熊座の人々が400万人が、現在のアフリカ大陸中南部地域に移住。
北斗七星/星系4つの星系リーグにまたがる文化が、この時期最大の文明を築く事になる。大気圏内でも宇宙船を使用していた。 地球人類300万人が住んでいたが、文化交流はなし。
ゴビ内陸海(現在のモンゴルにあるゴビ砂漠)に、人類が移住する(魂の性質による星系は不明)。一説にはこの人類がマヌの民だという説がある。
ゴビ内陸海とは、海であったと言われている。内陸海中央にあった島に「橋の街」を建設した。
(当時のゴビ砂漠は:2004年頃に西のアル鯛の湖が、干上がった際に大量の塩が蓄積する事から、一時期はゴビ砂漠が海であったという説がある。世界的にも有数の恐竜の化石発掘の地)
彼らはアーリア人の祖とされている。この地を中心として、後世においておおよそ5系列のアーリア人が世界各地に移住する。この地域に根ざした「橋の街」の民は、第1系列のアーリア人の祖。
前59000年頃
次元のトレーダーポイント ルシファーの指揮下にあるオリオンからの存在の集団によって、五次元に亀裂が形成される。 彼らは長い年月にわたり、五次元の闇の領域にとどまっていた存在だったが、地球上の霊的に脆弱な人々をコントロールするためにアストラル界を利用し始める。 それによって、五次元の亀裂はさらに広がってしまい、他の銀河星系からの存在たちが、たやすく侵入できる門となってしまう。
アンドロメダ銀河の人々/6000人の魂が地球に到着した。 彼らは、純粋なレムリア人である。 ダール宇宙領域/アンドロメダ銀河レムール(レムリア)星系にあった彼らの故郷たる惑星は、銀河の強烈な太陽光線のために自然発火した。(※現太陽系のように、恒星自体の温度差や変化が0.1%程度というのは、あらゆる恒星の観測結果から非常に稀である事が判明している。)よって、この時期に到着したレムリア人は、祖レムリアの末裔である。
はるか遠方の銀河の人々/8800人が、現/ヨーロッパ地域に生まれた。 彼らは、新しい分明をつくるために五次元の闇の支配者によって地球に連れて来られた侵略者の魂である。 地球ではアトランティス人の集団に生まれた。 のち、ヨーロッパやロシアの多くの地方に分散した。
はるか遠方の銀河の人々/9000人が、現/アラスカ地域に生まれた。 彼らは、レムリアの流れを組んでおり、現在のアラスカ人とカナダ人のイヌイットの祖にあたる。 彼らは、レムリアの他の沿岸の集団として生まれた。
当時のオーストラリア地域に住居していた人々から、新しい魂/1万7000人が生まれた。 彼らは、プレアデス人によってまかれた「星の種」として生まれた。 のちに現/アフリカ地域の南半分の地域に移住し、そして転生した。 天の川銀河の別の領域にて生まれた新しい魂の人々/1万8500人が、地球の現/南アフリカ地域に転生する。 彼らは、高次元の「光の存在」によってまかれた「星の種」として生まれた魂である。
天の川銀河の別の領域の人々/7500人が、地球の現/アフリカ地域に転生する。 彼らは、高次元の「光の存在」によってまかれた「星の種」として生まれた。 当時のアフリカ地域の人々からの新しい魂でもある。 彼らの選んだ肉体は、10万年以上の前に現/東アフリカ地域で生まれた地球での新しい魂の両親の元で生まれた。
前58000年頃
牛飼い座星間リーグのアルクトゥルスが北極星となる。
前54300年頃
金星の人々が、中華人民共和国四川盆地の近辺地域に転生する。
オリオン座星間リーグの人々が、現在のアフリカ、マダガスカル、アンタナナリボ近辺地域に転生する。
前53000年頃
現在のアフリカの頭部に生活していた人類が、アフリカ東岸からインド南西部に移住、さらに北から東へと広がって行く。 この人類は、ドラヴィダ人の祖先にあたる。 彼らの言語は後世において、タミル語、テルグ語、カンナダ語、マラヤーラム語、トゥル語、トーダ語(英語版)、コータ語(英語版)などのドラヴィダ語系に属する言語へと発展していく。ドラヴィダ人は古代日本の思想において、五色人(イイロヒト)のひとつである赤人(アカヒト)と定義されている。
前53200年頃
オリオン座星間リーグの人々が、現在のヨーロッパ、ポルトガルのリスボン地域に転生する。
前52500年頃
大熊座星間リーグの人々が、現在のオセアニア、ニュージーランド、ウエリントン近辺地域に転生する。
前51000年頃?
プレアデス(エレクトラ)人/1万2000人が、地球に降下する。 現在のサモア人、メラネシア人の祖にあたる。 彼らは、6次元の意識に達した存在であり、自らを三次元降下させ、肉体を固体化する方法をとった。
プレアデス(マイア)人/5000人が、地球のあらゆる地域に転生する。 現在のフィジー人の祖にあたる。 彼らは、9万8千年前に発生した新しい魂(プレアデス人の星の種)の両親から生まれた。
プレアデス(メローペ)人/1万9000人が現/アフリカ地域に転生する。 彼らは、 ・10万年以上の前に現/東アフリカ地域で生まれた地球での新しい魂 ・5万9千年前に天の川銀河の別領域の高次元の「光の存在」によってもたらされた魂 という2つの魂の異種交配によって生まれる事を、意図して生まれてきた。
第2期レムリア文明の崩壊。 おそらくは、太平洋上にあった大陸の上で起こっていたが、地殻の再調整が施された。(ポールシフト) また、温暖期のピークであり、この頃から氷河期へ向かう。 物理世界の大陸は海底に没する事になる。 この時期、機能は日本/富士山とアメリカ最西部/シャスタ山に分派させた可能性がある。 (アトランティスとの間で大きな戦争があった?)
大陸の大部分は海に沈んだものの、すべてが沈んでしまった訳ではない。 氷河期によって、地球の気候は変化した事や、現在の地球人類の記憶に、12000年前のレムリアに関する記憶が残っている事から、これによって文明は続いた。
前50000年頃
アステカ暦/第3の太陽キアウトナティウ(火の太陽)が滅亡する。
物理世界および4次元域では、レムリア文明が火の雨によって滅亡し、アトランティス文明への完全な移行が開始。
隕石の衝突でバリンジャー・クレーター(アメリカ・アリゾナ州)が形成される。 「星の記憶/カルマ」がもたらされたか、もしくは魔導(魔術)で隕石を召還したかのどちらか。
この時期は、地球の収穫期(「収穫の日」)であったが、誰ひとりとしてアセンションはできなかった。
「永遠の太陽」「おおいなるスピリット」もしくは「神/女神/すべてなるもの」とも呼ばれる13次元から、すべての存在たちに向けて、愛と聖なる恩寵の波動が送られる。
この波動は、存在するすべての意識が、自分自身のもっとも偉大な望みをかなえる琴ができる(その望みが人に害を及ぼさないかぎりにおいて)という能力とともに、符号化される。
他者によって隷属化され支配されていた多くの存在たちが解放されて自由を発見する。 この自由の獲得により「三次元域への降下」という選択が生まれる。 自らの高次元の意識を、地上に降ろして自由意志を体験するための良い機会と考えられた。 これにより「聖なる愛と恩寵への信頼を取り戻す事によって、犠牲者のない進化に向かう」という先例が設定された。 地球上における26000年周期の始まりより、実行に移された。        ↓
三次元域/物理世界上では、この時代からクロマニョン人の発生。
アンドロメダ銀河の人々/2万8000人が地球に転生する。 彼らは、五次元の闇の大君主による隷属化から逃れた四次元域の存在。 肉体をもった赤ん坊として誕生する方法とは対照的に、三次元への次元降下によって肉体を固体化させた。 レムリア人の系統を組むポリネシア人の祖となる。

はるか遠方の銀河系の人々/6300人が、現在の南アフリカ地域あたりに転生する。 彼らは、闇の大君主による隷属化から逃れた、はるか遠方の銀河系の五次元域の存在である。
・9万8千年前の現/南アメリカに発生した新しい魂(プレアデス人の星の種)
・9万8千年前の現/南アメリカに発生したオリオン人の魂
彼らは進化の選択として、地球に飛来した、 という2つの魂の集団の新しい両親によって生まれた人間たちである。

オリオン人/10万人が地球に転生する。 彼らは、闇の大君主による隷属化から逃れた五次元域の存在である。 肉体をもった赤ん坊として誕生する方法とは対照的に、三次元への次元降下によって肉体を固体化させた。 後に、移住したレムリア人とアトランティス人となる。 のちにネイティブ・アメリカ人のコマンチ族の種をまく。

はるか遠方の銀河系の人々/19500人が、現在のサモア諸島、メラネシア地域に転生する。 彼らは、五次元の闇の大君主による隷属化から逃れた五次元域の存在である。 5万1千年前の現/サモア諸島、メラネシア地域に転生した、六次元に達したプレアデス人の魂の集団の新しい両親によって生まれた。

アルクトゥス人/7000人が、現在の南アフリカ地域に転生する。 彼らは、五次元の闇の大君主による隷属化から逃れた五次元域の存在である。 エチオピアの土着信仰での主神はミカエル神。 三次元に誕生する意図を持って、次元降下してきた。 世界各地でチャネリングされているアークエンジェル・マイケルのエネルギーの多くは、アルクトゥス人を経由している。(座天使階層以上のエネルギーは、第6密度以上の強大な存在のエネルギーであるため、物理世界(第三密度)に降下すると、その場所が分子崩壊を起こしてしまう。)
10万年以上前に転生したアルシオーネ星系のプレアデス人(現/南アメリカ人と、マチュピチュの民の祖)の集団の両親に生まれる。

天の川銀河の名前もない星の四次元域の人々の魂/4000人が、現在の東ヨーロッパ地域あたりに転生する。 現在の、ロシア人、ポーランド人、チェコ人の祖にあたる。 彼らは、五次元の闇の大君主による隷属化から逃れた四次元域の存在である。
彼らが選んだ地球人の肉体は、
・10万年以上の前に、エオリア文明圏:現/西ロシア地域(ポーランド、ロシア)で生まれた地球に根付いた新しい魂
の集団から生まれた新しい両親によって生まれた人間たちである。

はるか遠方の銀河系の人々/7700人が、現在のアフリカ地域に転生する。 彼らは、五次元の闇の大君主による隷属化から逃れてきた。 彼らが選んだ地球人の肉体は、
・10万年以上の前に現/東アフリカ地域で生まれた地球での新しい魂
・5万9千年前に、天の川銀河の別領域から、高次元の「光の存在」に「星の種」として、もたらされた魂という2つの魂の集団から生まれた新しい両親によって生まれた人間たちである。

蠍座星間リーグの人々/5万人が、現在のアフリカ地域あたりに転生する。 彼らが選んだ地球人の肉体は、
・10万年以上前に、現/北アフリカ大陸に生まれた新しい魂。
・9万8000年前に、現/南アメリカ大陸に生まれた「星の種」と呼ばれる新しい魂。
・9万5000年前に、現/南アメリカ大陸に転生したオリオン人の魂
琴座星間リーグの人々が、現在のヨーロッパ、スペインのジブラルタル地域に転生する。
前43600年頃
小熊座星間リーグ(北極星:ポラリス)の人々が、現在の北オーストラリアのパースとフリマントル間地域に転生する。
前43400年頃
小熊座星間リーグ(北極星:ポラリス)の人々が、現在の北米コロラド、ニューメキシコとオクラホマ州の国境近辺地域に転生する。
前43200年頃
大熊座星間リーグの人々が、現在のアルゼンチンの最南端サンディエゴ岬近辺地域に転生する。
前43100年頃
オリオン座星間リーグの人々が、現在の南米チリ最南端ヨーガン山近辺地域に転生する。
前43,000年頃
ホモ・サピエンス(現代人)の遺跡がロシアのドン川畔で見つかった。 (米科学誌『サイエンス』2007年1月12日号に発表された。)
前42100年頃
カシオペア座星間リーグの人々が、現在の南米チリの最南端地域に転生する。
前41200年頃
獅子座星間リーグの人々が、現在のインドネシア、ジャカルタ近辺に地域転生する。
前41000年頃
440年〜250年という短期間にて地球で磁極反転が発生。 一時的な逆転であるラシャンプ地磁気エクスカーション。 グリーンランドの氷床から回収された放射性ベリリウムの解析や黒海の堆積物の分析から判明。 これにより、反転した当時は、完全に地場が失われ、大量の宇宙線が地球を襲った事により、生物は壊滅的なダメージを受けたと考えられる。
前40750年頃
地球での磁極反転が落ち着く。