紀元前80000年〜60000年代

前80000年頃
エジプトで栄えたカシオペア座と地球の共同文明の人口が400万人に達する。 現地地球人の人口も230万人に達するが、原子核戦争が興り、双方ともに絶滅する。 日本/飛騨高山で栄えたプレアデス文明の人口が400万人に達する。 現地地球人の人口も190万人に達するが、原子核戦争が興り、双方ともに絶滅する。
前76000年頃
アステカ暦/第2の太陽エヘカトルトナティウ(風の太陽)が滅亡する。 収穫の日が起こる。 物理的世界では、北極圏上(グリーンランド地域)にあったレムリア以前の文明(エオリア文明か?)が滅亡する。 次元降下したレムリア文明の魂が具現化する。
前73500年頃
おうし座星間リーグ(プレアデス星団アトラス星)の人々が、現在のインド南のカリカット市近辺地域に転生する。
前約7万3000年頃
旧世代の知的生物による文明があったと言われている。
スマトラ島のトバ火山の大噴火。スマトラ島のトバ湖はこの時の噴火によって形成されたカルデラ湖。 ここ10万年ほどでは最大級の噴火とされ、地球の気温が数年間3〜3.5度低下した。
ヒトのDNAの解析によれば、7万年ほど前に人類の人口が一万人以下に激減し、遺伝的な多様性の多くが失われ現在の人類につながる種族のみが残った「ボトルネック効果(遺伝子多様性減少)」があったと考えられるが、これがトバ火山の大噴火に関連すると考えられている。 (トバ・カタストロフ理論)
現、第三密度は、この時のアセンション(収穫)で発生した存在。
地球における存在の進化は、7万5000年周期で訪れる。これは、土星評議会によって管理されている。
現時点では、150もの連合の存在が、空にある。
前72000年頃
地球の妖精(エルフ種)/7000人が、多くの地方で転生した。
彼らは、31000年ものあいだ四次元にとどまっていた存在である。それ以前の肉体を持った生活はレムリア時代においての事である。 彼らは、多くの妖精として、あるいは人間として生まれた。
前70000年頃
更新世/ヴュルム氷期(最終氷期)、リス−ヴュルム間氷期に入る。 後の紀元前14000年頃から、現在の温暖期に変化していく。この時より、海面が氷り始め、海抜は100m低下。
太陽系の内側に、ショルツ星が存在する赤色矮星(恒星)が最接近し、地球から1光年未満(8兆キロ)の距離を通過していた事が判明。 オールトの雲(Oort Cloud)として知られる、太陽系外縁部を取り巻く彗星の集まりの中を通過した可能性が高いという。 これにより、地球では多くの彗星の直撃を受けた事と、極端な気候変動によって 人類の数は一時 2000人にまで減少し、絶滅の危機に瀕していた可能性があることがわかった。
論文主執筆者で、米ロチェスター大学(University of Rochester)のエリック・ママジェク(Eric Mamajek)氏によると、ショルツ星は現在、20光年離れた距離にあるという。
前63400年頃
小熊座星間リーグの人々が、現在のアジア、パキスタンのペシャワル市(アフガニスタン国境近辺)地域に転生する。
前63300年頃
おうし座星間リーグの人々が、現在の西アフリカ、ギニアのビサオ市地域に転生する。
前62000年頃
ヴュルム氷期の影響で、世界各地の地形が変化する。現在の東南アジアから中国、朝鮮半島、日本の南西部はすべて陸地となっていく。これによりスンダランド亜大陸が形成される。また、ペルシア湾も完全に陸地化。逆に、現在のユーラシア大陸北東部では水没し、内海があったと考えられている。
前60725年(スズ暦49年、キアヱ暦初年)
50鈴目の真榊木が植えずして生えた。この50鈴という単位は、五十鈴であり、現在定義されている時間換算にすると、300万年目という事になる。8代目天神である天照大神の御代までは、五十鈴が天神の任期に相応すると推定。9代天神以降は、高天原から地上の大和国(根の国?)が様々な文献での舞台となるため、地上でも新たな天神の概念が生まれたものと考えられる。伊勢神宮内宮/五十鈴川との関連性は不明。
前60723年(スズ暦49年、キアヱ暦2年)
ワニヒコ(クシミカタマ)生まれる。
前60693年(スズ暦49年、キアヱ暦32年)
タネコ生まれる。
前60083年(スズ暦49年、キアト暦42年)
アマテルカミがアサヒミヤにて神上がりする。
ウカヤフキアハセズに世継ぎがいない事アマノコヤネが心配してオシクモと伴にヨツギヤシロを建てて祈る。
ヤセヒメ、ウチメとなり、イツセを産む。