紀元前200000年〜100000年代

前20万年頃
2018年5月28日において、米ニューヨーク・ロックフェラー大学のマーク・ストークル(Mark Stoeckle)氏と、スイス・バーゼル大学のデビッド・タラー(David Thaler)氏が、DNAバーコードの全調査プロジェクトでの調査結果を公開する。
これによれば、現存する地球上の生物の約9割において、20万年前という区切りを境に、それ以前の生物種とそれ移行の生物種をつなぐ中間生物種のDNA情報を発見する事ができなかったとの事。単的には、20万年前という時期に生物種の大きなミッシングリンクがある事が判明したという内容。
これを解決する事ができない場合は、「現存する地球生物種の9割以上は、20万年前から新たに生まれた生物種であり、そこから現在に至るまでの進化体系が形成されている」という事が立証される事となる。
ここに出てくる「DNAバーコードの全調査プロジェクト」とは、アメリカ政府が運営する遺伝子データバンク(GenBank)にある、世界中から数百人の科学者たちによって集められた 10万種の生物種の DNA と、500万の遺伝子断片である DNA バーコードと呼ばれるマーカーを徹底的に調査するプロジェクトの事。
前約20-19万年頃
アトランティスでは、完全な奴隷制が始まる。
物理次元での人間に多様性と独自性が顕著に現れ始める。

ホモ・サピエンス(現在のヒト)の出現。
アフリカに出現、10万年前頃にユーラシア大陸にも拡大したと考えられている。
前17万5000年頃
現フランスにある某洞窟にて、ネアンデルタール人が住居していたと推測される構造物が見つかる。
前15万年頃
トート=ヘルメスが、サハラ文明に滞在し、ピラミッドの建設を進めた。
ピラミッド建設の前に、スフィンクスを作成し、そこにこれまでの一切の記録を保管させた。
さらに、スフィンクスの下のホールと、それに付随する7つの小部屋を作成した。
部屋と部屋の間には、カタコンベが設けられ、レムリアとアトランティスの記録をが納められた。 現状では、このうちの1つの部屋がすでに発見されている。
ギザのピラミッドは、この時、完成には至らなかった。
この場所は、アース=グリッドに対しての影響を及ぼす重要なポイントのひとつとなっており、 ゴールデンダイヤモンドの冠石を取り付ける事で、地球のコントロールを行なうためのテレパシーと遺伝子によるコミュニケーションズ=システムの確立が成される設計がなされていた。
このトートの企みに対して、セラピス=ベイを中心としたアセンデッド=マスターたちがこの計画を阻止する。この阻止活動は成功し、トートはポセイドンの真下に同じ機能のシステムを作成する事になった。
(※ギザのピラミッドは、B.C1万2000年頃に完成する事となるが、この時すでに、トート=ヘルメスは地球に滞在していない。)
前14万年5000年頃
地球規模で、何かしらの出来事が発生する。
これ以後、地球に様々な魂が転生してくる。
新しい地球の魂/800人が生まれる。 彼らは、ロシア人、ポーランド人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、イラン人、パキスタン人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、中国人、モンゴル人、韓国人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、日本人の祖となる。 のちにオリオンの一部を支配するリラ人の侵略者と混合する。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、カンボジア人、ラオス人、ベトナム人、中国人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、東アフリカ人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、南アフリカ人、西アフリカ人、アラブ人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、北アフリカ人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、ノルウェー人、スウェーデン人、フィンランド人の祖となる。
新しい地球の魂/2000人が生まれる。 彼らは、様々なネイティブ・アメリカ人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、マヤ人の祖となる。
新しい地球の魂/2500人が生まれる。 彼らは、アステカ人、様々なネイティブ・アメリカ人の祖となる。 シリウスの人魚/1800人の魂が生まれる。 彼らは、ハワイ人の祖となる。
シリウスの人魚/2000人の魂が生まれる。 彼らは、アラスカ/カナダの先住人の祖となる。
シリウスの人魚/5000人の魂が生まれる。 彼らは、ポリネシア人の祖となる。
シリウスの人魚/3000人の魂が生まれる。 彼らは、地球の海を癒す人魚として転生する。
プレアデス星系メローペ人/800人の魂が生まれる。 彼らは、バリ人の祖となる。
マルディック星ソガン人/1700人の魂が生まれる。 彼らは、バリ人の祖となる。
プレアデス星系マイア人/1200人の魂が生まれる。 彼らは、東インド人の祖となる。
マルディック星火星II人/2000人の魂が生まれる。 彼らは、インド人の祖となる。
プレアデス星系メローペ人/1000人の魂が生まれる。 彼らは、サモア人の祖となる。
マルディック星ソラリス人/3000人の魂が生まれる。 彼らは、サモア人の祖となる。
プレアデス星系エレクトラ人/1000人の魂が生まれる。 彼らは、ハワイ人の祖となる。
マルディック星自由なオリオン人/3000人の魂が生まれる。 彼らは、ハワイ人の祖となる。
プレアデス星系マイア人/4000人の魂が生まれる。 彼らは、インカ人の祖となる。
オリオン星間リーグラマン人/10000人の魂が生まれる。 彼らは、インカ人の祖となる。
プレアデス星系メローペ人、マイア人、アルシオーネ人/8000人の魂が生まれる。彼らは、様々なネイティブ・アメリカ人の祖となる。
プレアデス星系アルシオーネ人/2000人の魂が生まれる。 彼らは、南アメリカ人、とくにマチュ=ピチュ人の祖となる。
前???万年頃
ドガオン人(今のところ不明)が地球に移住する。
前14万年頃
ネアンデルタール人の出現。
この頃、氷河期(リス氷期)のピーク。 この後、急速に温暖化へと向かう。
前13万年頃
現在の大西洋沖に位置するエル・イエロ島にて山体崩壊を伴った噴火が起こり、それによりアメリカ東部沿岸地域において、高さ90メートル級の津波に見舞われ、特定の地域が破壊された痕跡が発見される。。
前13-12万年頃
温暖期のピークへ。 5万年まで、温暖期が続く。
前12万年頃
島根県出雲市多伎町砂原にて住居跡が発見され、砂原遺跡と名付けられる。
出土された土器などから、年代を測定し、この頃につくられたものである事が判明。
スズ暦48年、キアト暦2年(前120123年〜)
十二代アマカミ、ウカヤフキアハセズ(カモヒト)が即位する。
スズ暦48年、キアト暦22年(前120103年〜)
アマテルカミ、ウヂに宮還し。
前11万6000年頃
インドネシアのスラウェシ島に人類が生息していた痕跡が見つかる。 (この頃の石器が数多く見つかる)
前10万2000年頃
アステカ暦/第1の太陽オセロトナティウ(土:ジャガーの太陽)が滅亡する。
南極大陸が主な文明圏だったが、太陽の子供達(太陽の民?)は、ジャガーに食べられてしまったという表現で現される。 (「大地に呑込まれた」か、「小さな太陽=核爆発によって滅ぼされた」の比喩か?) 地球の、4次元域の大陸のかたちは、現在とは大きく異なるかたちを形成。 物理世界では、人間が男女両性(アンドロギヌス)の形をとり、ちょうと細胞分裂と同じ方法で生殖再生を行うようになった。