紀元前400000年〜300000年代


前40-30万年頃
龍座のドラコニアンの配下/レプティリアンが地球へ飛来。
地球にいたリラ星人と対立し、地球で核戦争が起こる。
レプティリアンが勝利し、地球を支配した。
レプティリアンは、地球での住居として、現在のレムリアとよばれる地域のいずれかの場所に拠点を構えた。
(現在、もっとも候補として高いのは、インド〜天山周辺地域とグレートブリテン島。)
ネガティブに属するプレアデス人/シリウス人/リラ人が飛来。(ドラコニアンも含まれた?)
当時の地球人の遺伝子コードの大幅な改変を行った。
地球人の遺伝子実験が開始される。
レプティリアンの支配者階層の血統が、地球に存在するのはこの時からと推定。
レプティリアンは地球人類(哺乳類型人類)奴隷や家畜もしくは食料として扱った。

地球でのレプティリアン支配からの追放のために、銀河連邦が地球に来訪。
反レプティリアンである宇宙のヒューマノイドおよびマーマノイドの連合軍は、地球におけるレプティリアンのほとんどの追放に成功する。
レプティリアンの一部はこれを逃れた。
その後、地球上におけるヒューマノイド(哺乳類型人類)とレプティリアン(爬虫類型人類)との戦いはたびたび起こる。
この歴史によって、レプティリアンの地球介入による地球人類の支配は、地球において人間とドラゴンの共生・交友関係に楔を打ち込む事になった。
物理世界において、奴隷もしくは家畜とされた地球人類の子孫たちが、レプティリアンと近い姿をしているドラゴンを恐怖の対象の存在のひとつとし、同時にドラゴンの持つ力もしくはそれを超える力を欲するようになった。 アトランティスによる「おおきな力を得たければ、自分より大きな力を持つ存在を倒し食べればよい」という教えによって、人類は、友であるドラゴンを裏切りドラゴンを狩り始めた。 (この「教え」とは、アトランティスによる実験のようなものと考えられる)
同胞を殺されたドラゴンの多くは、人類に対する怒りと復讐の心を持つようになり、多くの人類滅ぼした。 一方で、個々の力では対抗できない人類の一部分は、ドラゴン討滅のために天使を利用した。
さらなる怒りに身を焦がしたドラゴンは人類を討滅するためだけの存在となり、これ以上の対立を望まないドラゴンの一派は人類の目の前から姿を消した。 こうして、ドラゴンと人間との対立は世界を揺るがすほど決定的な溝を作り上げ、地球上で非常に大きなカルマのひとつとなった。 現在も多くの人類とドラゴンとの間では対立関係が続いており、ドラゴンと人間との戦いを表現した物語は、この時代をアーキタイプとしている可能性が高い。 また、アトランティスによる「おおきな力を得たければ、自分より大きな力を持つ存在を倒し食べればよい」という教えもまた、現在に生きている。 これは、物理次元からひとつ上の領域にある4次元領域において、人の概念が作り出した「戦う者たちの世界(ヴァルハラあるいは修羅界)」に加えられている。 ※
くじら座タウ星の一部の人々が地球に留まった?
北欧の神話の基礎となる。あるいは、それそのものがくじら座タウ星の文明であった可能性もあり。
現スラブ文明の発生へ。
オリオン座リゲル星の一部の人々が地球に留まった?
アフリカかインド?
東北アジア地域(現、日本周辺地域)のカシオペア座の文明が発達し、400万人まで到達していた。
(この地域の地球人も800万人がまで到達。)
しかし、原子核戦争が発生し、その人数が激減する。
この後、絶滅に瀕していたカシオペア座の文明は、東北アジアの人類と共存する道を選択する。
その波動を原始生活レベルまで降下させ、地球人類と融合を果たす。
カシオペア座星人と地球人類では、精神文化/身体機能から格差があったため、カシオペア座の人々が、甲冑状の波動調整器具を用いる事で、現地の地球人と交流をはかる。(※アラハバキ神の姿を参照の事)
大地の力(テルリック)を利用した文化が中心となる。
他、8つのボディ要素それぞれ(アーンプ体、シン体、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体、ケーシー体、コアード体)を調整するためのクリスタルを装身具として利用する技術も発達する。(現、クリスタルヒーリングと同類)
この文化は現在の弥生文化のアーキタイプとなる。
この後に起こる地球の様々な環境の変化により、この文化は消滅する。
前???万年頃
アンドロメダ銀河連邦ハトナ会議にて、太陽星系に居住する十二種族と、当時レムリアを拠点としたレプティリアン種の間で、 平和協定が結ばれる。
ただし、龍座(ドラコ)のレプティリアンは、この協定に賛同していない。
前40万年
波限建鵜葺草葺不合尊が齢40万歳に達した頃、「和つ日月(アマツヒツキ)を」継ぐ。「和つ日月」とは、現在の天皇位と同じ意味。
前39万年頃
現在、定義されているネアンデルタール人とデニソワ人がこの頃から分岐する。
前38万6799年
太陽系がアルシオーネを周回。
前36万0879年
太陽系がアルシオーネを周回。
前36万725年
四五鈴目の真榊木を植える。
前36万年頃
天使における「堕天」の時代が発生。 「神の知恵」が、天使達によって地上の人間にもたらされ、人間が神ではなく、天使を崇めた文明が発生。 大洪水により、文明が滅亡。
前33万4959年
太陽系がアルシオーネを周回。
前30万9039年
太陽系がアルシオーネを周回。
前30万年頃
氷河期が終わり、温暖期に入る。
前30万725年
四六鈴目の真榊木を植える。