紀元前600000年〜400000年代


前54万年
四二鈴目の真榊木を植える。
前50万年頃
4次元域までにおける領域内での、地球と火星の交易が、この時期を境に行なわれなくなる。
トートのビジョンが世界の人類を魅了し永い年月が去った。
いにしえの女神官たちは、なす術もなく傍観する事に、疲れてしまっていた。
そうしている間にも、彼女たちの大切な地球と、その子供たちは道を見失っていく現実に対して、とうとう姿を現す事を決意した。 レムリア最高評議会におかる最後のサナト=クマラに要請し、人類の魂ひとりひとりに同化し、アトランティス社会に潜っていった。
東北アジア地域(現、日本周辺地域)にカシオペア座30万人が移住。
当時、この地域には地球人50万人が生息。お互いの文化交流はなかった。
現在の西南アジア(インド、パキスタン地域)地域あたりに、オリオン座30万人が移住。
当時は、この地域に地球人30万人が生息していたが、お互いの文化交流はなかった。
当時の人類が、現人類の初源にあたる原人に「火」についての情報を与える?(プロメテウス)

原人(ホモ・エレクトス)が、火を扱う事を覚える。
現時点で、原人として北京原人の存在が認められている。
前50万年頃
天の河銀河系/ペルセウス腕に位置していた星間リーグで、第4次元〜第5次元にある各種世界が崩壊する。
生き残った民は、地球における現在のノルウェーにたどり着いた。
この時に発生した出来事は後のケルト民族の代まで口伝にて語り継がれる事となる。
紀元後13世紀において、各地の伝承された民話を、アイスランドの詩人スノッリ・ストゥルルソンが編纂し、エッダとしてまとめ上げた。 後に星間リーグは「ユグドラシル(世界樹)」と呼称され、この時の世界崩壊は「ラグナレク」として後世に伝承される。
第7次元では、全ての情報がレイライン(光線)のネットワークとして構成されているため、ペスセウス碗を巨大な樹木として解釈する事は可能。 この場合、オーディンが統治した9つの世界は、個々の恒星あるいは星間リーグ(現代人における星座)として見ることができる。
前48万年(スズ暦42年、ネウト暦60年)
オホデミが神上がりする。
ミツホノミヤをタガに還す。

彦火火出見尊が豊玉毘賣と共に神上がりする。
ミツホノミヤはタガに還された。
これより36万年の期間、天神が不在となる。10万年後に波限建鵜葺草葺不合尊がアマツヒツキ(和つ日月)を継ぐ。

人代にて「気比大神」として現在の敦賀にて祀られた。
前48万725年
四三鈴目の真榊木を植える。スズ暦43年という区切りになる。
前47万年頃
現人類における「原人の分岐点」と考えられている。現人類とネアンデルタール人の進化は、ここで枝分かれする。
前45万年頃
ニビルのアヌンナキが、地球を来訪する。
これ以降、アヌンナキは地球を何度も訪れるようになる。
※ここで言われる「アヌンナキ
」がシュメールのアヌンナキと同一であるかは不明。本来のアヌンナキの語意は「王族」という意味であるため
北京原人の出現。
更新世/ ギュンツ〜ミンデル間氷期、ミンデル氷期に入る。
前41万年前
現在の西南アジア(イスラエル周辺地域)に、おうし座プレアデス30万人が移住。
当時の現地の地球人は40万人が生息。お互いの文化交流はなし。
前42万725年
四四鈴目の真榊木を植える。
前40万年前
更新世/リミンデル−リス間氷期、リス間氷期に入る。
(間氷期=温暖期)